# テクスチャー機能の使い方

> URL: https://help.meshy.ai/ja/articles/9996850-how-to-use-the-text-to-texture-feature
> Language: ja
> Last updated: 2026-09-09T10:09:08Z

# テクスチャー機能の使い方

テクスチャーを適用できるモデルには、次の 2 種類があります：

1. Text to 3D または Image to 3D で生成したモデル

2. ご自身でアップロードしたモデル

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Text to 3D または Image to 3D で生成したモデルにテクスチャーを生成するには、<https://www.meshy.ai/workspace> のワークスペースにアクセスし、以下の手順に従ってください：

1. 生成履歴からモデルを選択します。テクスチャーなしのモデルでも、テクスチャー付きのモデルでも選択できますが、スタイライズ済みのモデルやアニメーション付きのモデルにはテクスチャーを適用できません。

2. 「テクスチャー」タブに切り替えます。

3. プロンプトを変更するか、そのまま使用します。

4. 「テクスチャー」をクリックすると、数秒で完全にテクスチャーが適用されたモデルが生成されます。

![](https://cdn.meshy.ai/webapp-assets/help/59d9ee9adc516ee0-how-to-use-the-text-to-texture-feature.webp)

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ご自身でアップロードしたモデルにテクスチャーを生成するには、<https://www.meshy.ai/workspace/texturing> のワークスペースにアクセスし、以下の手順に従ってください：

1. 「新規プロジェクト」をクリックして新しいプロジェクトを作成します。モデルをアップロードし、プロジェクトに名前を付けます。

  ![](https://cdn.meshy.ai/webapp-assets/help/a0a77cf2cc659c54-how-to-use-the-text-to-texture-feature.webp)

2. プロジェクトを選択し、適用したいテクスチャーの内容をプロンプトに入力して、アートスタイル、PBR マップ、解像度を設定します。

  ![](https://cdn.meshy.ai/webapp-assets/help/3e862af22840de38-how-to-use-the-text-to-texture-feature.webp)

3. 「生成」をクリックし、数秒お待ちください。モデルがダウンロード可能な状態になります。

2 番目のワークフローは、まもなく新しい UI で 1 番目のワークフローに統合される予定です。統合後は、テクスチャーステージでご自身のモデルをアップロードできるようになり、すべての生成結果を一つの場所で確認できるようになります。