この記事では、Meshy APIで利用可能な各タスクタイプのクレジット消費量を一覧でご紹介します。消費量はすべての有料プランで共通で、タスクの送信が成功した時点で課金されます。
Meshy Workspace(Webインターフェース)内で生成する場合のクレジット消費量については、各生成タスクのクレジット消費量は? をご覧ください。
3D生成
Text to 3D
Text to 3Dは、プレビュー(メッシュ生成)とリファイン(テクスチャ生成)の2段階で実行され、それぞれ別々に課金されます。
プレビュー — メッシュ生成
モデル | クレジット |
Meshy-6 | 20クレジット |
Meshy-7 | 20クレジット(Ultraモード使用時 +5) |
Smart Topology(Meshy T2) | 5クレジット |
その他のモデル | 5クレジット |
リファイン — テクスチャ生成
解像度 | クレジット |
2K / 4K | 10クレジット |
8K | 15クレジット |
Image to 3D
モデル | テクスチャなし | テクスチャあり(2K/4K) | テクスチャあり(8K) |
Meshy-6 | 20クレジット | 30クレジット | 35クレジット |
Meshy-7 | 20クレジット(Ultraモード使用時 +5) | 30クレジット(Ultraモード使用時 +5) | 35クレジット(Ultraモード使用時 +5) |
Smart Topology T2 | 5クレジット | 15クレジット | 20クレジット |
その他のモデル | 5クレジット | 15クレジット | — |
Multi Image to 3D
モデル | テクスチャなし | テクスチャあり(2K/4K) | テクスチャあり(8K) |
Meshy-6 | 20クレジット | 30クレジット | 35クレジット |
Meshy-7 | 20クレジット(Ultraモード使用時 +5) | 30クレジット(Ultraモード使用時 +5) | 35クレジット(Ultraモード使用時 +5) |
その他のモデル | 5クレジット | 15クレジット | — |
後処理・編集
タスク | クレジット |
Retexture(2K / 4K) | 10クレジット |
Retexture(8K) | 15クレジット |
UV展開 | 5クレジット |
リメッシュ | 5クレジット |
変換 | 1クレジット |
サイズ変更 | 1クレジット |
自動リギング | 5クレジット |
アニメーション | 3クレジット |
モーション・画像生成
Text to Motion
モード | クレジット |
Prime | 10クレジット |
Swift | 3クレジット |
Text to Image
モデル | クレジット |
nano-banana | 3クレジット |
nano-banana-2 | 6クレジット |
nano-banana-pro | 9クレジット |
gpt-image-2 | 9クレジット |
Image to Image
モデル | クレジット |
nano-banana | 3クレジット |
nano-banana-2 | 6クレジット |
nano-banana-pro | 9クレジット |
gpt-image-2 | 12クレジット |
3Dプリント
タスク | クレジット |
フルカラープリント | 10クレジット |
プリント適性の分析 | 無料 |
プリント適性の修復 | 10クレジット |
Creative Lab API
Creative Labのエンドポイントには、プロトタイプとビルドの2段階があり、それぞれ別々に課金されます。
プロダクト | プロトタイプ | ビルド |
キーチェーン | 6クレジット | 30クレジット |
フレームマグネット | 6クレジット | 30クレジット |
フィギュア | 6クレジット | 30クレジット |
ビニールフィギュア | 6クレジット | 30クレジット |
ブロックフィギュア | 6クレジット | 30クレジット |
ランプ | 30クレジット | 6クレジット |
キーキャップ | 12クレジット | 50クレジット |
FAQ
1. APIのクレジット消費量はすべてのプランで同じですか?
はい。クレジット消費量はすべての有料プランで共通です。ただし、Freeプランでは追加クレジットを購入した場合でもAPIを利用できません。
2. タスクが失敗した場合はどうなりますか?
失敗したタスクのクレジットは自動的にアカウントに返金されます。
3. プラグイン(ComfyUIなど)経由でAPIを使用する場合も同じ費用がかかりますか?
はい。Meshyのプラグインや連携機能を通じて実行された生成は、同じレートで同じクレジット残高から消費されます。